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ZINE STOP tohokuに参加いたします。
私は「SARUKEN」を出品いたします。
東北6県のZINEを募集して展示して販売するZINEの停留所 ZINE STOP
150冊以上のZINEが大集合!
ZINE STOP tohoku
ZINEは本の形式を使用した自己表現の方法の一つ。
誰でも気軽に始められ、突き詰めればどこまでも深いZINEの可能性に期待し、Cygでは「ZINE STOP tohoku」を開催します。
東北6県にゆかりのあることを条件とした募集の結果、150冊以上の展示、販売が可能となりました。
イラストレーション、絵画、ドローイング、写真、マンガ、コラージュ、文章など、様々な表現が集まりました。
これは東北にゆかりある様々な表現者を俯瞰的に見ることができる絶好のチャンスともいえます。
出品されたZINEを掲載した公式カタログも発行予定です。
DIYならではの熱のこもったZINEをぜひ手に取ってご覧ください。
| 日時 |
2012年5月1日(火)〜6月3日(日) 11:00〜20:00/会期中無休 |
| 会場 | Cyg art gallery |
| 入場料 | 無料 |
http://cyg-morioka.com/exhibition.html
ART KYOTO 2012
終了しました。
ART KYOTO 2012 にGallery Jin Projects さんより出品させていただきます。
3331 Arts Chiyoda × わわプロジェクトで、「アートフェア東京2012」に出品します。
◎終了しました。ありがとうございました。
掲載写真は
「小品盆栽 蛸の浜」
SHOUHIN BONSAI "Octopus beach"
2012
210mm×297mm×18mm
ペン、インク、ワトソン紙、木製パネル
▼「復興リーダー」としてご紹介するのは下記の6組の方々。
芳賀正彦/特定非営利活動法人 吉里吉里国(岩手県大槌町吉里吉里)
佐藤明徳/山田八幡宮・大杉神社(岩手県下閉伊郡山田町)
村上タカシ/一般社団法人 MMIX Lab(宮城県仙台市)
及川文男/合同会社 顔晴れ塩竈(宮城県塩竈市)
高田 彩/ビルド・フルーガス(宮城県塩竈市)
鈴木大介/株式会社 鈴木酒造店 長井蔵(福島県双葉郡浪江町/山形県長井市)
*「復興リーダー」のみなさんには、ぜひご寄付をお願いいたします。みなさまから寄付をいただいた場合は、リーダーみなさんの活動資金として活用させていただきます。
▼3331 ゆかりのアーティストとして出展していただくのは下記の40名のみなさま。
天野亨彦/飯沢康輔/池田晶紀(ゆかい)/池田光宏/伊藤大朗/井上実/岩井優/小木曽瑞枝/開発好明/笠原出/川瀬知代/草川誠/木村稔/木森恵 子/久恵真由美/栗原森本/栗原良彰/小林舞花/佐々木類/鈴木真梧/髙倉吉規/タムラサトル/千葉学/遠山敦/戸田祥子/日比野克彦/藤林悠/藤原彩人 /傍嶋賢/増子博子/三木麻郁/水戸部七絵/水野亮/村山修二郎/山田はるか/渡辺寛/わたなべやすこ/SASAKI/Sonopuro- Nopuro/TETTA
*作品販売代金の一部は、わわプロジェクトの活動資金、もしくは、復興リーダーへの寄付として活用させていただきます。
アートフェア東京2012|ART FAIR TOKYO 2012 開催概要
3月29日(木)ファーストチョイス(特別内覧会)*ご招待状お持ちの方のみ
3月30日(金)11:00-21:00
3月31日(土)11:00-20:00
4月 1日 (日)10:30-17:00
*全日入場は終了30分前まで
【会場】
東京国際フォーラム 展示ホール
(東京都千代田区丸の内3-5-1)
終了しました
「新しい街より」
2012年1月28日(土)〜2月26日(日)
12:00〜19:00 月•火曜日休廊
オープニングレセプション:初日17:00〜19:00
@Gallery Jin project Tokyo
増子博子は、1982年に宮城県に生まれました。2008年に宮城教育大学大学院教育学研究科教科教育専攻美術教育専修修了。現在、岩手県宮古市在住。
増子は、動植物のキメラのような姿の盆栽や「盆栽が去った後」の空の盆栽鉢など、独自の切り口でその盆栽像を展開させ、そこに見られる新鮮な造形と緻密な描写は早くから注目を集めてきました。2011年には広島市現代美術館主催の「ゲンビどこでも企画公募2011」に入選し、映像作品によって表現域を更に広げ、また、アートイベント「アート@つちざわ」では、ただならぬ空気を醸し出す「土澤盆栽」を完成させるなど、今後の活動からも目が離せない気鋭の作家です。
〈作家コメント〉
2011年、震災により瞬く間になくなった街がある。
時代や雨風によって静かに風化していく街がある。
そこにはまた、新しい風がごうごうと吹き込んでいる。
そいつは目ん玉お化けのように、ギロリ、パチクリと私らを見ている。
私はそれを見返した。
2011年3月末、私は岩手県宮古市へ引っ越した。
たくさんのモノとヒトの移動、新しい交流。
新しい街より、風を感じていただける展示にしたい。
Hiroko Masuko “ From new location ”
January 28 (sat.) - February 25 (sat.), 2012
Hours : 12:00 - 19:00
Closed on Mondays and Tuesdays
Opening Reception : January 28, 5:00-7:00 PM
http://www.galleryjin.com/exhibitions/120128_masuko_e.html
http://www.galleryjin.com/artists/masuko_hiroko/masuko2_index_e.html
Hiroko Masuko, born in Miyagi prefecture in 1982, received M.A. From Miyagi University of Education in 2008. Held a solo
exhibition at Tokyo Wondersite Hongo in 2009. Won a prize at The 10th Gunma Biennale For Young Artists 2010. She is one of the most up-and-coming young artist in Japan.
In this exhibition, her new 10 paintings with pen will be exhibited.
On Hiroko Masuko’s works :
The central motif of Masuko’s monochromatic pen paintings is bonsai. Bonsais are miniaturized, potted trees, created to disclose a spectacular landscape and to instill an appreciation for the
growth and transformation of plants. She first depicts a small motif on canvas, which she says is like “the planting of seeds” of bonsai. She then instinctively depicts moss, snake-scale
patterns, branches, and roots, as they eventually develop into dynamic appearances that are unforeseen by the artist.
<お問合わせ>
〒101-0021 東京都千代田区外神田6-11-14
3331 Arts Chiyoda 203
電話&FAX 03-3831-7327
http://galleryjin.com/
e-mail: info@galleryjin.com
※東京メトロ銀座線末広町駅4番出口から徒歩1分
※東京メトロ銀座線千代田線湯島駅6番出口から徒歩3分
※JR御徒町駅南口から徒歩7分
※JR秋葉原駅電気街口から徒歩8分
◎終了しました
●アート@つちざわ〈土澤〉
2011年10月8日~11月6日
「土澤盆栽」
ART@TSUCHIZAWA
Oct.8th-Nov.6th 2011
「Tsuchizawa BONSAI」
会期/平成23年10月8日(土)~11月6日(日)
会場/土澤商店街と晴山地区およそ100箇所の民家・商店・空地など
(花巻市東和町土沢)
参加作家/全国の現代美術家100名
招待作家/田中泯、原口典之、長谷川誠、山本英治
コンペティション作家/阿部佳明、清武英司、高橋あい、千葉奈穂子&鎌田紀子、増子博子
一般参加者/80名
まちかど美術館2011アート@つちざわ<土澤> 公式ホームページ
ゲンビどこでも企画公募2011展
◎終了しました
今回、「届けるイメージ」という企画が通り、展示をさせていただくことになりました。
「届けるイメージ」
この企画公募を知ったとき、祖母が昔広島に住んでいたことや、現在彼女が住んで
いる米沢市にあった大きな工場が広島に移り、たくさんの従業員が一緒に移住して
いった話を思い出しました。工場の跡地は現在中学校になっていて、たくさんの生
徒が学んでいます。何らかの外的要因によって人は流れる。移動する。そしてそこ
にはまた、新しい建物が建ち、人々の生活が始まることをとても感慨深く聞いたこ
とを覚えています。ぽっかりと空いた空間には、また新しい風が吹いてくるのです。
3月11日の震災により、たくさんの人々が生活場所の移動を余儀なくされています。
自然災害と原発事故という最悪の事態。たくさんの人が家族を失い、住処に帰れな
いでいます。66年前、広島は、原子爆弾によって本当にたくさんの生命が奪われま
した。これから60年後、東北の沿岸部、そして福島はどのような風景になっている
のでしょうか。現在のたくさんの人々が行き交う広島に思いを馳せないわけにはい
きません。
この企画でわたしは、一枚の平面作品と、毎日展示会場に届くデジタルイメージと
手紙を用いた作品を発表します。平面作品は人間の力がテーマ。デジタルフォトフ
レームには、毎日描くドローイングや漫画が送られてきます。手紙は私と祖母、東
北に住む数人の協力者から展示会場に毎日届きます。「毎日描き(書き)続ける」
という行為には違いがありませんが、それぞれが観客に届くまでの道のりや時間は
全く異なるものです。立ち上がるイメージも様々。完成した平面作品とデジタルデ
ータ、手紙が届けられ続けることにより、風のように変化に富み流動する人間の生
活や時間、感情を観客の皆様に伝えられたらと思います。
会期:2011年9月17日(土)~10月10日(月・祝)
休館日:月曜日(ただし9月19日、10月10日は開館、9月20日は休館)
開館時間:10:00~17:00
観覧料:入場無料
協力:オタフクソース株式会社、広島アンデルセン
Hiroshima MOCA
732-0815
広島県広島市南区
比治山公園1-1
Tel 082-264-1121
Open Call for Art Project Ideas 2011 is an exhibition which introduces a selection of works at the free public zone spaces in Hiroshima City Museum of Contemporary Art (MOCA). Among the 140 artworks applications received from all over Japan, 8 works have been selected for display by the Special Jury (Mr. Yutoku Taishi, Mr. Makoto Tanijiri, and Ms. Midori Matsui) and the Hiroshima MOCA curatorial team. In this collaborative exhibition, the public will be able to enjoy various genres of artworks such as installation, video/photography and painting in the general setting of the museum space.
Selection result
Kaoru Kishi cover
Megu Nakamura kamiwoamu kamiwomaku iriguchi
sharefl AIR SHODOU
Hiroko Masuko Keep Sending
Genevieve Chua The Night’s Forest
Zon Sakai Radioactive heavy duty
Source Organization Network Game of Space
Ryo Takenoshita Please give the song
| Duration | September 17–October 10, 2011 |
| Opening Hours | 10:00–17:00 * Last entry into museum galleries is 30 mins before closing time. |
| Closed | Monday * The museum will remain open on the public holiday dates of September 19 and October 10. On this occasion, the museum will be closed on the Tuesday of the week (September 20 & October 11). |
| Exhibition Venue |
Entrance Hall and Museum Studio (Basement) and more. |
| Admission charges | Free |
| Organizer | Hiroshima City Museum of Contemporary Art |
| Sponsors | Otafuku Sauce Co., Ltd. and Andersen Co., Ltd. Hiroshima |
●「ARTISTS PRESENTATION」
◉終了しました。
「ARTISTS PRESENTATION」に参加いたします。
グラフィック部門
開催日時 9月9日(金)7:20 p.m. ~9:30p.m.(終了時間は前後します)
会場 ガーディアンガーデン
〒104-0061
東京都中央区銀座7-3-5
リクルートGINZA7ビルB1F
12:00p.m.-7:00p.m.
日曜・祝日休館
※展覧会によって開館時間や休館日が変更になる場合があります。
-
- GUARDIAN GARDEN
- Recruit Ginza Bldg., B1F
- 7-3-5 Ginza, Chuo-ku, Tokyo 104-0061
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Open 12:00 p.m.—7:00 p.m.
Closed Sundays and holidays.
Opening days and hours are subject to change. -
- TEL:03-5568-8818
- FAX:03-5568-0512
●アートフェア東京2011関連企画
「SARUKEN」全80冊中50冊と、「盆栽剣団扇」を出品します。
◉終了しました。
●アートフェア東京2011関連企画:チャリティ・プログラム
アート・プリンツ ART PRINTS
出展者から提供いただいたカタログや画集、ポストカードを会場内の特設ブースで販売いたします。収益は東日本大震災の義援金として募金いたします。
会場:展示ホール1内「アート・プリンツ」特設ブース
販売予定価格:1,000円、500円、100円
什器協力: 株式会社 山元
●アートフェア東京2011関連企画:チャリティ・プログラム
アート・ファン! ART FAN!
夏での延期開催にちなみ「うちわ」を準備し、出展者やメインスポンサーのドイツ銀行グループとのコラボ レーションにより、2つの「アート・ファン!」プロジェクトを開催します。
開催日:会期中
会場:東京国際フォーラム ロビーギャラリー内「アート・ファン!」特設ブース(入り口外側、入場券不要)
プロジェクト1:出展者とのコラボレーションプロジェクト
出展者のご協力により、アーティストにうちわを使用した作品の制作を依頼、作品を開場内特設ブース内にて展示販売します。収益は東日本大震災の義援金として募金いたします。
販売価格:一律5,000円
こどもたちに文房具を。
塩釜のビルドフルーガスさんが発起人の被災地の子供たちに文房具を届ける活動に賛同し、文房具を集めています。
詳しくはこちら
http://www.birdoflugas.com/workshop/archives/871
3331 Arts Chiyoda さんのご好意で、3331玄関に文房具のお預り箱を置かせていただいています。
ピンク色の箱が目印です。2011年5月3日まで受け付けております。
5月3日にお持ちいただいた文房具ダンボール2箱分をお預かりし、宮古に送りました。
仕分けをして必要としている場所に届けます。
詳細はまたこちらでお伝えいたします。
5月13日、宮古市を通してですがお渡ししてきました。
ご協力ありがとうございました。


