次回展示予定

 

個展

2017.6  tokyo

 

グループ展

2017.6 tokyo

 

側の器213

今日は閉伊川沿いを走る機会があった。

川、その状態そのものへの興味から始まって、それが全く異なる空間へ立ち上がる事への驚きがある。