次回展示のお知らせ

 

2018年10月

「よくよく、沃野」増子博子個展

日本橋三越アートスポット

 

2019年1月

個展 大阪(予定)

側の器392

植物は倒れる時、または倒されるときどのような感覚でいるのだろうか。
次へ、という気持ちで倒れるのだろうか。

そう思うと、折れ倒れる瞬間の、繊維の立てる音が産声のようにきこえる気がしました。