次回展示のお知らせ

 

2018年7月

グループ展 東京

 

2018年10月

個展 東京

側の器501

藤の花の色がずっとついてくるような、そんな色との関わり合い。

あの色ってどうやって現すのだっけ、、と赤と青の絵具なんて手元に無いので紫の色鉛筆で代用した。

 

ふっくらしたまるいものを伝う雨や涙