次回展示予定

2017年

ART BOOK TERMINAL TOHOKU@盛岡

2018年

グループ展@東京

側の器725

泥道を歩いていて、地面にすこしめり込む足の裏の感覚に安心感を覚えました。

そして、枝をしならせて留まっている鳥ももしかしたら、同じような、安心感を得ているのかもしれないななどと考えました。