次回展示のお知らせ

 

2018年7月

グループ展 東京

 

2018年10月

個展 東京

側の器725

泥道を歩いていて、地面にすこしめり込む足の裏の感覚に安心感を覚えました。

そして、枝をしならせて留まっている鳥ももしかしたら、同じような、安心感を得ているのかもしれないななどと考えました。