次回展示予定

 

個展

2017.6  tokyo

 

グループ展

2017.6 tokyo

 

側の器725

泥道を歩いていて、地面にすこしめり込む足の裏の感覚に安心感を覚えました。

そして、枝をしならせて留まっている鳥ももしかしたら、同じような、安心感を得ているのかもしれないななどと考えました。